可愛動物病院ガーデニング6月夏のお花入れ替え

恒例となっている横浜市青葉区桜台の可愛動物病院さんの円ランスへ続く植栽の入れ替えをご紹介します。うさぎの診療にも力を入れていらっしゃるということで、この植栽には、うさぎのモチーフを入れることが多いのですが、今回も、うさぎのシルエットのプレートなどを使っています。

今回の主な入れ替えは、多肉植物と、ハーブ類で、涼しげな色を意識して仕上げました。アクセントには、ハイビスカスと朝顔を使い、初夏らしい雰囲気にしました。

この場所は、近所にレストランや幼稚園、またマンションなどもあり、日中も、地域の方が頻繁に行き来をされています。作業中には、動物病院を訪れた方々や、往来の方から、「いつも楽しみにしてます」とか、「とっても綺麗ね」と、お声がけをいただくことが頻繁で、とてもやりがいがあります。

季節の植物を目にするのは、どんな人の心もホッコリさせるのかなと、思います。また、次回もお愉しみに。

このように、お店やご自宅のお庭作りも、是非、モンレーヴに、ご相談ください。横浜市青葉区を中心に、施工に伺いますよ。

1月ガーデニングメンテナンス

恒例の可愛動物病院さんのメンテナンス

春がやってきて、お花の総植え替えをする前に今回部分的に弱ってしまったり、傷んでいたお花の入れ替えをしました。

昨年植えたパンジーは八重と普通のパンジーで、まだ元気だったので、ジュリアンは八重と普通のお花と矢車草と花かんざしを植えてみました。乾燥が続いてるのでそれに耐えられるお花を選びました。

可愛動物病院のガーデン 2024早春の植え替え

恒例となっている横浜市青葉区の可愛動物病院様 春のガーデニング・花の植え替え

使ったのは、チューリップ(サーモンピンク)、ローダンセマムエルフピンク、ローダンセマム・アフリカンアイズ、ハーブ フレンチラベンダー、オレアリア、クレマチスグリーン、白雪精エレモフィラニベア

桜が咲く時期となり、花壇のお花は春めいてきましたが、虫もつきものです。栄養剤と虫の薬を撒き、お花を綺麗に咲かせるのも私の仕事です。桜が咲き風が吹く度にホコリと花粉と虫も一緒に風に乗ってとんできます。お手入れは夏・秋・冬のお手入れと違い新芽が芽吹く時なのでしっかりと栄養をあたえないといけない時期でもあるので気を使わなければいけません。

横浜市内個人宅で、花壇のお悩みを解決。抜根・土の入れ替えで、再びお花を楽しめるようになりました。

今回は、新規のご依頼 ビフォーアフターでご紹介します。

ビフォー:手つかずになって、放置気味の花壇。どうにかして!のご依頼がありました。

「道路に面した三角形の花壇 色々と植えすぎて色んなものが次々と出てきて・・・もうどうにもなりません。助けて!」のお声がかかり、まずは現調(現場の調査)をしてきました。

中央奥には、伸びっぱなしになった樹木。 そして雑草こそないものの、秩序のなくなった感じの植物が、ちらほら。そのあとどうするかその時は決まってなかったのですが、まずは、この樹木を伐採、抜根、そして土の入れ替えをしました。

根っこは、幹の太さからして、さもなく抜けるだろうと甘くみていましたが、丈夫でしっかり根をはっていて、かなり大変でした。無事に抜根までできたら、いったんすべての植物を抜き、土の入れ替えです。それほど大きなスペースではないとはいえ、かなりの土が要るもので、このコーナーと、フェンス下の別の場所と合わせて、相当量の土を使いました。

アフター:片付いた花壇に、新しいお花を植える。

きれいに片付いた花壇。ここまでやったら、「お花の植え替えまでお願いできる?」ということで、お客様のご要望とか、お家の雰囲気などを考えながら、お花のコーディネートをして、植えてきました。

使ったのは、ビオラ・パンジー・葉牡丹・ゴールドクレスト・スーパーアリッサムなど。スーパーアリッサムは延びてくるとまた雰囲気が変わってくるので、今後の変化が楽しみです。

お客様にも大変、ご満足いただけて、抜根などの力仕事の労も報われました。
モンレーヴは、横浜市青葉区を中心に、お花にまつわる様々なご要望にお答えしています。リース、正月飾りのワークショップ、店舗やイベントの装花。そしてガーデニング。ぜひ、ご相談ください。

8月のガーデニング

横浜市青葉区の可愛動物病院はウサギの診察・治療もしてくれる動物病院として、とても人気です。青葉区は、ペットを飼う家庭が非常に多く、たしか横浜18区の中でも上位だったと思います。犬や猫に加え、ウサギを飼うお家もきっと多いことでしょう。

さて、先日、出先で、ピーター・ラビットのシックなレリーフを入手できたので、院長先生に提案して、私たちモンレーヴで手掛けさせていただいている同院のガーデニングにプラスしてみました。シックな色合いのピーター・ラビットのシルエットの丸形レリーフは、お隣の外壁ともトーンが近い上に、今植わっている植物とも相性がとても良いので、見つけた時にピンを来たのですが、やはり飾って大正解でした。院長先生も大変気に入ってくれました。

来月9月はエントランスのリース類と、このお庭も秋バージョンに入れ替えをします。お楽しみに。

可愛動物病院・6月の植え替え・メンテナンス

青葉区の動物病院 可愛動物病院様には、毎月お花のメンテナンスに伺い、2ヶ月に一度お花の入れ替えというスケジュールをくんでいます。が・・・・6月前半にして夏日連続となって、日差しが強烈。前回、5月後半に投稿しときから、1ヶ月で入れ替えになってしまいました。

今回植え替えしたお花は

ポーチェラカの(白)・斑入りバリエガータ(紫のお花が咲きます)・斑入りランタナ(黄色の可愛いお花)・斑入りラベンダーメルロー(淡い紫のお花)・ラベンダースノークリスタル・カラーリーフラベンダー・ブルーウィング(青紫の花)・ヘリオトロープ・フレロテンドルム・イエロートウガラシ・彩菜いろは・レウカンササルビア

お花の専門家 青葉区のMonRéveは、横浜市青葉区を中心に、プリザーブドフラワー、生花問わず、様々なお花のご要望にお応えしています。エントランスを飾るお花のアレンジやリース制作、お庭の植え替えやガーデニングのプランニングなど、是非、ご相談ください。

2023年夏のディスプレー

既に夏日も記録するなど、季節の変化は早いものです。恒例の河合動物病院さんのエントランスや植栽も、夏のものに変える頃になりました。

まずは、エントランスから、ご紹介します。今回は、窓から見える南国の海の雰囲気をイメージして作りました。あえて、カラフルにはせずに、潮風にあたったようなシャビーな窓枠に、グリーンを何種類か使ってます。モンステラ・ポストンファーン・スマイラックス・シダーグリーンセット・白のデンファレ・白のプルメリア・ナチュラルウッド窓枠・風景ポスター・などを使ってアレンジしてます。今までと は、異なるスタイルで、どうなるかと思いましたが、うまくいきました。爽やかな海の写真は、浄化されるようで、清々しい気持ちになれるのではないでしょうか?

続いて、ガーデニングの方をご紹介しましょう。

こちらは、寒色を中心にして、暑苦しくならないような配色です。お隣の壁面がピンクなので、色々と考えながら揃えないと、バランスが取りにくいのです。 お花は、ラベンダーピング・クリームペチュニア・ボルド色ペチュニア・デュランタ・グリーンの花・紫の花・バーベナあたりを使っています。

全体的に暑さに耐えられるお花を揃えました。南西からの陽光ががよくあたる場所なので常にチェックは必要で、水涸れをしないようにしないといけませんね。

お花の専門家 青葉区のMonRéveは、横浜市青葉区を中心に、プリザーブドフラワー、生花問わず、様々なお花のご要望にお応えしています。エントランスを飾るお花のアレンジやリース制作、お庭の植え替えやプランニングなど、是非、ご相談ください。

可愛動物病院 夏のガーデニングのお花植え替え

青葉区桜台の可愛動物病院さんとは、建て替え前からのお付き合いで、エントランスを手掛けて、6−7年になります。加えて駐車スペースの脇に、細長い植栽を設けてからは、エントランスの飾り付けに加え、植栽のお手入れも務めさせていただいています。

本来は、5月に植え替えする予定だったのですが、お花の一部が水がさがってしまい、駄目になったので、半月ほど磁気を早めて、急遽植え替えすることになりました。

ペチュニア・白のアリッサム・ユーカリ・ソラナムヤスミノイデス(ソラナムヤスミノイデスとも)を新たに植えました。ソラナムヤスミノイデスは、ナス科の蔓性常緑低樹で、ヤマホロシという名前のほうがピンとくる方も多いかもしれません。暑い夏でも元気に花を咲かせ、蔓がフェンスに這うところも人気ですね。

それと春なので虫もつきやすいとのことで花壇用に防虫も施工しておきました。

ガーデニングアドバイザー資格取得から初のご依頼は「花壇づくり」

日本生活環境支援協会ガーデニングアドバイザー資格/日本インストラクター技術協会園芸インストラクター資格を取得後、はじめてのご依頼をいただきました。これまで、切り花やアーティフィシャルフラワーを素材にしてきまいsたが、根のあるお花は新鮮です。

自分のお庭のお手入れは常日頃やってたのですが、今回は、エントランスの装花でもおなじみの可愛動物病院さんの花壇です。ご依頼にもとづき、図面とデザイン&色使いなどを含めて、ご提案をし、お客様の好きな雰囲気の花壇にお仕立ていたしました。

テーマはナチュラルなスタイル。紫陽花とアイビーやその他色々とお花が植わってたので、使えるお花を活かして移植。そこに、新たなお花を加えています。

これまでとは違って、当然ですが、根っこがあることが、大きな違い。花壇とはいえ、地面に根を張ったものを、抜くのは、かなり時間がかかりました。

根を切らないようにと、気を遣い、新しい土にも入れ換えてという作業は、2人がかりで朝の9時半スタートし、終わったのが19時半。10月末ですから、既に日が落ちて久しい時間に完成しました。

レンガを周りに使って土留をし、黒のアイアンフェンスで、装飾。パンジー・紫陽花のアナベル・アイビー・ゴールドクレストといった、なるべく寒さに強いお花を使って造りました。

この花壇は季節により、お花を植え替えします。これからは、エントランスのお花のディスプレイに加えて、この花壇にも色々と趣向を凝らしていきたいと思います。

モンレーヴは、横浜市青葉区を中心に、ブーケ、リースなどのワークショップやギフトに加え、この秋からは、ガーデニングのジャンルにも積極的にお仕事していきます。お近くの方、ぜひ、ご相談ください。